
北斗七星の二番星の使い・メラクからのメッセージです。
本格的に宇宙人の存在を認める時代が始まった
先日、アメリカ政府が、UAPが映っている映像を公開しました。
地球の覇権国であるアメリカがUAPの映像を公開したのは、画期的なことであり、時代を分ける、エポックメイキングな出来事です。
UAPはあくまで未確認異常現象であり、宇宙人の存在を認めているわけではない、という人もいるでしょう。
しかし、未確認とは、今まで学んできた常識ではわからない、ということにすぎません。
そういう方は、宇宙人が出てきて、その体を点検し、明らかに地球人とは違う生物であることを確認し、その宇宙人と対話することができて、ようやく宇宙人の存在を認めるのかもしれません。
ただ、先入観をなくし、素直に客観的に推理すれば、宇宙人が存在する、と考えることができるではないでしょうか。
太陽や星が地球の周りを回っているという天動説から、地球こそ太陽や星の周りを回っているという地動説に変わる時も、同じようなことがありました。
客観的には、地動説でないとおかしいと思える証拠やデータはありましたが、当時の人の常識からすると、なかなか信じられませんでした。
日常生活の感覚からは、太陽や星たちが動いているように感じたからです。
今も同じです。
アメリカ政府が公式に公開した映像は地球で発明された飛行物体でないことは明らかです。
宇宙人が宇宙船に乗って、地球に来ている、と考えるのが、自然ではないでしょうか。
いよいよ、地球という星として、宇宙人の存在を公式に認める時代が始まったのです。
──メラク



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